スポンサード リンク
au 最後にひとこと
といったわけで、以上auのことについて色々と調べてみました。近年、auのTVCMなどをみてもなんか勢いが売りみたいな感じを受けていましたが、着うたサービスをいち早く手がけたり、ケータイ料金面で色々と割引サービスを充実したりと、そんな勢いが業界2位の契約数に現れているのかもしれませんね。海外での利便性や、技術開発という面では、他者と棲み分けもしくは遅れを甘受せざるを得ない状況といってもよいでしょうが、国内の消費者にとってはauに魅力を感じるというのは否めないところかもしれませんね。
ちなみにau自身が、「auが選ばれる理由」ランキングをウェブ上で発信していますが、第1位には、やはりお得な料金ということでした。それから、今やケータイは、端末自体の機能はもちろんですが、PCやインターネット、さらにはワンセグやGPSと繋がって初めて機能する時代でもあります。とくに、お家のブロードバンドプロバイダーのサービスもケータイの契約会社によって利便性が変わってくるということは、「au one net」のところでお話したとおりです。
なるほど、筆者はauユーザーではございませんが、今回はとても良い勉強になりました。普段はケータイを何気なく使っているだけでしたが、契約プロバイダやケータイ会社のサービスについて、もうちょっと勉強すれば、ひょっとすると新しい可能性が見つかるかもしれませんね。契約はしてませんがとりあえずはauさんに多謝♪
ちなみにau自身が、「auが選ばれる理由」ランキングをウェブ上で発信していますが、第1位には、やはりお得な料金ということでした。それから、今やケータイは、端末自体の機能はもちろんですが、PCやインターネット、さらにはワンセグやGPSと繋がって初めて機能する時代でもあります。とくに、お家のブロードバンドプロバイダーのサービスもケータイの契約会社によって利便性が変わってくるということは、「au one net」のところでお話したとおりです。
なるほど、筆者はauユーザーではございませんが、今回はとても良い勉強になりました。普段はケータイを何気なく使っているだけでしたが、契約プロバイダやケータイ会社のサービスについて、もうちょっと勉強すれば、ひょっとすると新しい可能性が見つかるかもしれませんね。契約はしてませんがとりあえずはauさんに多謝♪
Posted by yasukeg at
11:00
│au総括
LISMO auの新サービス
さて、auのLISMO。先にも触れたとおり、2007年12月より始まるサービスですが、ケータイ端末で、音楽を色々と楽しんでしまおうというのがauのLISMOというサービスでございます。
ちょっと調べてみましたが、まずはプレイヤーとしてLISMOはau Music Playerというのを使います。これを使えば、プレイリストが編集できたりリストをメールで送ったりすることができるようになります。あと、「うたとも」なんて、音楽友達が探せるコミュニケーションサービスも用意されています。
一方で、auLISMOの音楽ポートとしての売りについてですが、PCでCDのデータや・音楽ファイルの読み込みのうえケータイに転送することがでいます。さらにauのLISMO Music StoreやEZwebで購入したミュージックビデオをケータイから転送してPCで視聴といったことも可能になります。もちろんauLISMO Music StoreにはPCからもアクセスのうえ、お買いものができます。
auLISMOの対応機種についてですが、現時点でも50種以上の端末が対応可能とのことで、随時対応新機種が発表されるそうです。もうすでに準備は整っているという状況といえましょうか。昔は、「カセットテープ」に好きな曲を編集して、友達に渡したものです。時代は変わりましたねぇ。
ちょっと調べてみましたが、まずはプレイヤーとしてLISMOはau Music Playerというのを使います。これを使えば、プレイリストが編集できたりリストをメールで送ったりすることができるようになります。あと、「うたとも」なんて、音楽友達が探せるコミュニケーションサービスも用意されています。
一方で、auLISMOの音楽ポートとしての売りについてですが、PCでCDのデータや・音楽ファイルの読み込みのうえケータイに転送することがでいます。さらにauのLISMO Music StoreやEZwebで購入したミュージックビデオをケータイから転送してPCで視聴といったことも可能になります。もちろんauLISMO Music StoreにはPCからもアクセスのうえ、お買いものができます。
auLISMOの対応機種についてですが、現時点でも50種以上の端末が対応可能とのことで、随時対応新機種が発表されるそうです。もうすでに準備は整っているという状況といえましょうか。昔は、「カセットテープ」に好きな曲を編集して、友達に渡したものです。時代は変わりましたねぇ。
Posted by yasukeg at
10:09
│サービス
auの絵文字 充実してます♪
普段何かと使うところでauの絵文字についてもみておきましょう。2007年秋現在、auの絵文字は497種あるとのこと。そこにさらに動く絵文字がauでは提供されることになります。なお、この絵文字はau、ドコモ、ソフトバンクと各会社がそれぞれの絵柄で登録してあるものですが、他社ケータイとのやりとりでも、同じテーマのモノに変換されて表示されるという仕組みになっているので安心です。ごく一部の絵文字はauをはじめ各社がカバーしていないテーマもあることも注記しておきます。
当社Webサイトでも、auの絵文字一覧をチェックすることができるので、ちょっと覗いてみました。なるほどなるほど、筆者はソフトバンクユーザーなのですが、確かに同じテーマだけどデザインがちょっと違うというモノがずらりと並んでいます。auの絵文字では、喜怒哀楽の表情が動くやつが沢山あって良いですね。あとタコが赤くなったり白くなったり♪
auは絵文字だけでなく、デコレーションメールやラッピングメールのサービスも充実していますので、組み合わせればかなり遊べますね。ラッピングメールなんてのも、色んなシチュエーションに対応してるので気持ちを伝えるのにとってもよいですね。ただ、あまりにかわいすぎるのでオッサンが使いこなすにはちょっと時間とそれなりの覚悟が必要ですね(笑)
当社Webサイトでも、auの絵文字一覧をチェックすることができるので、ちょっと覗いてみました。なるほどなるほど、筆者はソフトバンクユーザーなのですが、確かに同じテーマだけどデザインがちょっと違うというモノがずらりと並んでいます。auの絵文字では、喜怒哀楽の表情が動くやつが沢山あって良いですね。あとタコが赤くなったり白くなったり♪
auは絵文字だけでなく、デコレーションメールやラッピングメールのサービスも充実していますので、組み合わせればかなり遊べますね。ラッピングメールなんてのも、色んなシチュエーションに対応してるので気持ちを伝えるのにとってもよいですね。ただ、あまりにかわいすぎるのでオッサンが使いこなすにはちょっと時間とそれなりの覚悟が必要ですね(笑)
Posted by yasukeg at
10:14
│サービス
auといえば着うた
auの着うたといえば、はずせないポイントですね。よく耳にするコトバだし。といっても筆者実は何のことかさっぱり分かってません。今まで一度もそういったサービスを受けたことがないので。。。せっかくだから勉強してみましょう。着うたをauが提供するようになったのが2002年末のこと。その後各社もこぞって競争を繰り広げています。まぁauが着うたの本家ということになりますわね。で、auの着うたの第1号は、ケミストリーの"My gift to you"となります。なお、現在では正確にはEZ着うたがauのサービス名として通用しています。
着うたはauはもちろんのこと、各社でも少し利用料がかかってしまうサービスですがその理屈は、着メロだと著作権が作曲者のもとでのみ問題になるのに対して、着うただとレーベルのレベル(>_<)でも著作権使用料が発生するわけです。その分、利用料金が高くなるということです。
さてさて、どんな着うたがauから配信されているのでしょう。ちょっとauの着うたサイト飛んでみました。真っ先に出てきたのが………稲川淳二「MYSTERY NIGHT TOUR」。。。まぁアリといえばアリですね。その他、auは着うたフルとか待ちうたなんてサービスも展開しています。とくに、LISMOというサービスが2007年12月以降開始するようですね。記事を改めてみてみましょう。
着うたはauはもちろんのこと、各社でも少し利用料がかかってしまうサービスですがその理屈は、着メロだと著作権が作曲者のもとでのみ問題になるのに対して、着うただとレーベルのレベル(>_<)でも著作権使用料が発生するわけです。その分、利用料金が高くなるということです。
さてさて、どんな着うたがauから配信されているのでしょう。ちょっとauの着うたサイト飛んでみました。真っ先に出てきたのが………稲川淳二「MYSTERY NIGHT TOUR」。。。まぁアリといえばアリですね。その他、auは着うたフルとか待ちうたなんてサービスも展開しています。とくに、LISMOというサービスが2007年12月以降開始するようですね。記事を改めてみてみましょう。
Posted by yasukeg at
10:15
│サービス
auのワンセグ EZテレビ
お次は、auのワンセグサービスについて。auのワンセグ対応端末の契約数が、2007年初旬には累計200万件をこえたそうです。機種も10種類以上、その後の新機種も大半がauワンセグ対応機種となっています。auでもワンセグは当たり前なんてことになってきています。
ちなみに「one segment」とは、早い話が、放送局が使える電波(帯域)を13等分して、その内の一つ(1セグメント)を携帯電話など移動用端末の通信網として利用しようというモノ。なので、携帯電話通信網とはちがうネットワークを同じ端末で共有するわけです。電話は通じるけど、テレビが見れないというケースもありうるわけ。
auもワンセグサービスの展開には、力を入れているようですね。当社サイトなんかを除くと、なかなか凝ったつくりのFlashマンガでauのワンセグについて説明がなされています。「社会人編」と「学生編」が用意されますので一度覗いてみては?
で、auのワンセグは、「EZテレビ」で視聴することになります。で「EZテレビ番組ガイド」とか「au one」といったコンテンツを利用して、番組を検索や番組ガイドの閲覧ができます。また、録画はもちろん、録画・視聴予約といったこともできるので、auのワンセグ放送を録画しておいて、通勤・通学の車中で視聴できるというわけ。また、字幕放送にも対応なので、車中ではうってつけですね。
ちなみに「one segment」とは、早い話が、放送局が使える電波(帯域)を13等分して、その内の一つ(1セグメント)を携帯電話など移動用端末の通信網として利用しようというモノ。なので、携帯電話通信網とはちがうネットワークを同じ端末で共有するわけです。電話は通じるけど、テレビが見れないというケースもありうるわけ。
auもワンセグサービスの展開には、力を入れているようですね。当社サイトなんかを除くと、なかなか凝ったつくりのFlashマンガでauのワンセグについて説明がなされています。「社会人編」と「学生編」が用意されますので一度覗いてみては?
で、auのワンセグは、「EZテレビ」で視聴することになります。で「EZテレビ番組ガイド」とか「au one」といったコンテンツを利用して、番組を検索や番組ガイドの閲覧ができます。また、録画はもちろん、録画・視聴予約といったこともできるので、auのワンセグ放送を録画しておいて、通勤・通学の車中で視聴できるというわけ。また、字幕放送にも対応なので、車中ではうってつけですね。
Posted by yasukeg at
10:08
│ワンセグ
auのICカードと海外へ GLOBAL EXPERT
auのICカードについてです。さっきは、「GLOBAL PASSPORT」でちょっと悪口を言ってしまいましたが、auはICカードというものを使う「GOLOBAL EXPERT」というサービスで1段階上の国際ローミングが可能となります。つまり、auではICカードを海外で別の携帯端末に差し替えて、いつもの電話番号で利用するということになります。
auのICカードを利用すると、世界のおおよそ180の国・地域で通話可能となります。「GLOBAL PASSPORT」に較べると格段に可能性が拡がりますね。ただし、「GLOBAL EXPERT」においては、パケット通信及びCメールは全く利用できません。「GLOBAL PASSPORT」では出来るのですが…
auのICカードさえもっていれば、特別な申込手続きや日・月額使用料はいらないとのことですが、携帯端末は換えざるをえないところが、ちょっと不便かもしれませんね。方法としては二つあって、海外用GSMケータイをレンタルするか購入するかのどちらかを迫られます。Web上の案内を見る限りでは購入しても、帰国後は結局ICカードをau元のケータイに戻して、海外用ケータイを遊ばせるということになるのでしょうか。ちょっと二度手間感がありますね。auはICカードという方式で国際ローミング市場に参入しているといえ、少し出遅れてるといえましょうか。ちょっと辛口になってしまいました…でも国内サービスはとても良いので、海外では割り切ってプリペイド携帯を使うってのもアリですね。
auのICカードを利用すると、世界のおおよそ180の国・地域で通話可能となります。「GLOBAL PASSPORT」に較べると格段に可能性が拡がりますね。ただし、「GLOBAL EXPERT」においては、パケット通信及びCメールは全く利用できません。「GLOBAL PASSPORT」では出来るのですが…
auのICカードさえもっていれば、特別な申込手続きや日・月額使用料はいらないとのことですが、携帯端末は換えざるをえないところが、ちょっと不便かもしれませんね。方法としては二つあって、海外用GSMケータイをレンタルするか購入するかのどちらかを迫られます。Web上の案内を見る限りでは購入しても、帰国後は結局ICカードをau元のケータイに戻して、海外用ケータイを遊ばせるということになるのでしょうか。ちょっと二度手間感がありますね。auはICカードという方式で国際ローミング市場に参入しているといえ、少し出遅れてるといえましょうか。ちょっと辛口になってしまいました…でも国内サービスはとても良いので、海外では割り切ってプリペイド携帯を使うってのもアリですね。
Posted by yasukeg at
10:10
海外でauを使いたい GLOBAL PASSPORT
海外でauケータイを利用できるサービスについても触れておきましょう。auを海外で使う際の国際ローミングについては、「グローバルパスポート(GLOBAL PASSPORT)」という名称でサービスが提供されています。
なお、グローバルパスポート対応の端末は、当社サイトをみるとA5527SAとA5514SAの2点が紹介されているだけです。本当にそれだけなのかしら?それだけだと、ちょっと寂しくありません?で、また海外でauで話せる国・地域は24ヶ所、Eめーる・EZwebが利用できるのは11ヶ所となっています。ドコモだと余裕で200以上のエリアをカバーしていたのですが。比較的、auは海外でのサービスには重きを置いてない、あるいはこれから充実させるというところなのでしょうか。
ちなみに海外でauから発信した時だけでなく受信した時にも料金は発生しますので悪しからず。エリアによって異なってきますが、毎分165~190円が課金されますので要注意です。なお、auで海外から日本にかけたときには、140~280円/分の課金となります。国際電話と同様、auを海外からかけるときもアメリカ本土・ハワイなどと日本間の通話が一番安い価格帯となります。筆者の粗暴な感想で恐縮ですが、現段階ではまずは国内サービスを充実しようというのが戦略なのでしょうか。ソフトバンク(Vodafone)やドコモは外国でのサービスで一歩先にあるといえますからね。
なお、グローバルパスポート対応の端末は、当社サイトをみるとA5527SAとA5514SAの2点が紹介されているだけです。本当にそれだけなのかしら?それだけだと、ちょっと寂しくありません?で、また海外でauで話せる国・地域は24ヶ所、Eめーる・EZwebが利用できるのは11ヶ所となっています。ドコモだと余裕で200以上のエリアをカバーしていたのですが。比較的、auは海外でのサービスには重きを置いてない、あるいはこれから充実させるというところなのでしょうか。
ちなみに海外でauから発信した時だけでなく受信した時にも料金は発生しますので悪しからず。エリアによって異なってきますが、毎分165~190円が課金されますので要注意です。なお、auで海外から日本にかけたときには、140~280円/分の課金となります。国際電話と同様、auを海外からかけるときもアメリカ本土・ハワイなどと日本間の通話が一番安い価格帯となります。筆者の粗暴な感想で恐縮ですが、現段階ではまずは国内サービスを充実しようというのが戦略なのでしょうか。ソフトバンク(Vodafone)やドコモは外国でのサービスで一歩先にあるといえますからね。
Posted by yasukeg at
10:07
auの国際電話 通話料がお得です
auで国際電話をかけるのも、他社とかわらず手続きなしでできるようになっています。プリペイドサービスでも可です。auの国際電話では、平日の日中に以外の時間帯にかけるととってもお得とのことです。で、その際かかった通話料もポイントプログラムが適用されるとのこと。
で、実際にauから国際電話をかけるときに、番号はどうなるの?ということでしょうが、auの国際電話では、しょっぱなが「005345」で国番号→市外局番→相手先電話番号となります。(市外局番の最初の「0」はダイヤルしてはいけませんよ!)因みにauの国際電話識別番号「005345」に対して、ドコモは「010」。ちょっと覚えにくいですね。まぁ、自動発信機能が端末にはあるのでしょうが。
で、通話料金。auの国際電話では20秒毎の課金です。分換算しますと、ご近所東アジア各国は、135円/60秒となります。また、意外なのが米国・ハワイ。こちらは、99円/60秒と100円をきっています。ヨーロッパは231円/60秒と少し高くなってきます。表記は全て免税額とされています。
また、auの国際電話でも月毎の利用限度額が設定されています。20,000円とのこと。超過すると利用停止となるのですが、即お金を支払えばまた復旧するという仕組みです。その点、ぷりペイドカードを利用すれば、使い分けができますので、とっても便利ですよ♪
で、実際にauから国際電話をかけるときに、番号はどうなるの?ということでしょうが、auの国際電話では、しょっぱなが「005345」で国番号→市外局番→相手先電話番号となります。(市外局番の最初の「0」はダイヤルしてはいけませんよ!)因みにauの国際電話識別番号「005345」に対して、ドコモは「010」。ちょっと覚えにくいですね。まぁ、自動発信機能が端末にはあるのでしょうが。
で、通話料金。auの国際電話では20秒毎の課金です。分換算しますと、ご近所東アジア各国は、135円/60秒となります。また、意外なのが米国・ハワイ。こちらは、99円/60秒と100円をきっています。ヨーロッパは231円/60秒と少し高くなってきます。表記は全て免税額とされています。
また、auの国際電話でも月毎の利用限度額が設定されています。20,000円とのこと。超過すると利用停止となるのですが、即お金を支払えばまた復旧するという仕組みです。その点、ぷりペイドカードを利用すれば、使い分けができますので、とっても便利ですよ♪
Posted by yasukeg at
10:10
auプリペイド携帯 使い方次第
auのプリペイド携帯サービスは、どんなの?auのプリペイド携帯専用端末でCDMA1X対応のモノとしては、当社サイトを見る限りで4つのみでした。ひとつはジュニアケータイ、もひとつは簡単ケータイ。で、Sweetscuteというサンヨーのちょっとかあいらしいの。最後に、A5526Kという京セラの汎用機種。auがプリペイド携帯で提供しているサービスは、通話とCメールの送受信までです。パケット通信非対応、EメールやEZwebの利用はできません。Cメールのおしゃべりモードにも対応していません。因みに、auのプリペイド携帯では使える絵文字は4種類とか(笑)
見た感じどちらかというとauはプリペイド携帯そのものにはさほど重きを置いてないようにも感じられます。筆者の直感ですからゴメンナサイね。でもやはり、他社と比べると、本人確認など契約の際の手続きが緩くないという声もあるようです。ただし、auのプリペイド携帯サービスをもう少し賢く利用することもできます。
例えば、ぷりペイドカードを買って、登録さえすれば、本契約のauケータイでもサービスを利用することができます。お仕事でも私用の端末を使うことになる場合は、ぷりペイドカードでの通話はお仕事用などと使い分けることができるわけです。あるいは、1月の通話は1,000円までなどと上限を設ける場合なんかは打ってつけ。こう考えると、結構auのプリペイド携帯も使い勝手のの幅が広がってきますね。
見た感じどちらかというとauはプリペイド携帯そのものにはさほど重きを置いてないようにも感じられます。筆者の直感ですからゴメンナサイね。でもやはり、他社と比べると、本人確認など契約の際の手続きが緩くないという声もあるようです。ただし、auのプリペイド携帯サービスをもう少し賢く利用することもできます。
例えば、ぷりペイドカードを買って、登録さえすれば、本契約のauケータイでもサービスを利用することができます。お仕事でも私用の端末を使うことになる場合は、ぷりペイドカードでの通話はお仕事用などと使い分けることができるわけです。あるいは、1月の通話は1,000円までなどと上限を設ける場合なんかは打ってつけ。こう考えると、結構auのプリペイド携帯も使い勝手のの幅が広がってきますね。
Posted by yasukeg at
10:09
auショッピングモール ケータイとPCがつながりました
オークション繋がりで今度はauショッピングモールについてもみておきましょう♪どういう仕組みでショッピングをするのかというと、まずはPCを使ってauショッピングモールにアクセス、キーワードやカテゴリ検索で商品を探します。で、商品画面で色々詳細をチェックするというわけ。と大げさに書き連ねましたが、ここまでは通常のネットショッピングと何ら変わるところはありませんね。
auショッピングモールのミソはここから。商品画面で「これ買い♪」となったら、ここでケータイを取り出すわけです。もしQR対応機種なら、商品画面にアップされているコードを読み取ればOK! 非対応機種でも、携帯アドレス宛てのURL送信フォームがあるので問題ありません。で、auショッピングモールではケータイで購入手続きをするというワケ。で、商品がお手元に。なお、auショッピングモールでの購入代金の決済については、色々選択できますが、「auまとめて支払い」を利用すれば、普段のケータイ料金の支払いと一括になりますので便利です。
実際、どんなところがauショッピングモールの売れ筋なのでしょう。オークションと同じことがいえるのか、女性向けの商品が人気なようです。ファッション・コスメ・ヘルス・ビューティといったところが目立つような気がします。で、恒例となりました(?)、auショッピングモールで「ドコモ」を検索してみました。オークションと同じく、ドコモダケ大人気です(笑)
auショッピングモールのミソはここから。商品画面で「これ買い♪」となったら、ここでケータイを取り出すわけです。もしQR対応機種なら、商品画面にアップされているコードを読み取ればOK! 非対応機種でも、携帯アドレス宛てのURL送信フォームがあるので問題ありません。で、auショッピングモールではケータイで購入手続きをするというワケ。で、商品がお手元に。なお、auショッピングモールでの購入代金の決済については、色々選択できますが、「auまとめて支払い」を利用すれば、普段のケータイ料金の支払いと一括になりますので便利です。
実際、どんなところがauショッピングモールの売れ筋なのでしょう。オークションと同じことがいえるのか、女性向けの商品が人気なようです。ファッション・コスメ・ヘルス・ビューティといったところが目立つような気がします。で、恒例となりました(?)、auショッピングモールで「ドコモ」を検索してみました。オークションと同じく、ドコモダケ大人気です(笑)
Posted by yasukeg at
10:12
│サービス
auオークション けっこう賑わってます
お次は、auオークションのお話です。その名のとおり、auのオークションサービスでございますが、携帯端末だけでなくPCからもEZwebをとおして取引の手続きができるようになったとのことです。月額315円。どれくらいの規模かな?まだまだ小さいところかな?と思ってとりあえず、PCからauオークションにアクセスしてみました…
いやいや、なかなかどうして、auオークション、充実してるじゃないですか。カテゴリーによっては、50万点を超える出品ともなっています。やはり、女性ファッション・コスメ系が人気のようです。因みに、2007年11月のとある日曜日には、女性ファッションは545,381点、対して男性ファッションが240,782点となっていました。
それから、auがオークションの清算方法として用意しているのが、「モバペイ」と呼ばれるモノ。株式会社ペイジェントが落札者から代金を預かりつつ、落札者が商品を受領して初めて代金が出品者に送金されるというシステム。金銭的トラブルを回避しようというわけ。「ヤフー!かんたん決済」のようなモノですね。
で、流石はauオークションだけあってか、オークションにはauのケータイやグッズさらに非売品といったモノもずらり。因みに、「ドコモ」で商品検索をかけると、「ドコモダケ」がずらりと出品されていました(笑)しっかり入札もついて。
いやいや、なかなかどうして、auオークション、充実してるじゃないですか。カテゴリーによっては、50万点を超える出品ともなっています。やはり、女性ファッション・コスメ系が人気のようです。因みに、2007年11月のとある日曜日には、女性ファッションは545,381点、対して男性ファッションが240,782点となっていました。
それから、auがオークションの清算方法として用意しているのが、「モバペイ」と呼ばれるモノ。株式会社ペイジェントが落札者から代金を預かりつつ、落札者が商品を受領して初めて代金が出品者に送金されるというシステム。金銭的トラブルを回避しようというわけ。「ヤフー!かんたん決済」のようなモノですね。
で、流石はauオークションだけあってか、オークションにはauのケータイやグッズさらに非売品といったモノもずらり。因みに、「ドコモ」で商品検索をかけると、「ドコモダケ」がずらりと出品されていました(笑)しっかり入札もついて。
Posted by yasukeg at
10:11
auのジュニアケータイ
またまた、auのケータイの話に戻りましょう。auのケータイサービスにも色々とございますが、ジュニアケータイもauの売りになるところ。ご両親にとっては、お子さんの安全を買うということがまず第一ですよね。なので、防犯機能が付いていたり。防犯ブザーがついていたりするのですって。で、ブザーが鳴るとその場を自動撮影。お母さんなど「ペア相手」に自動音声通話発信。でさらに、写真と移動ルートを記した情報のURLが届くとか。電源が切れたときも、音声通話以外の自動撮影・発信は同様。なんだかすごいですね。またGPSでお子さんの居る場所を確認することができます。寄道はできませんね。
他に制限機能といったものもございます。たとえば利用金額が一定以上になったジュニアケータイはauから、お母さんにメールでお知らせするといったこともできるそうで。それから、有害サイトへのアクセスも制限することができるそうで。
で料金についてですが、auのケータイも家族割など便利なのがありますので、そこに年割などをつけていくと、小中学生は基本使用料が55%OFFになるそうです。月額3,570円が1,575円になるとのこと。それからそれから、ジュニアケータイでauが用意している対応機種は、どれも子供らしい温かい感じの色とフォルムでなかなかいい感じ。因みにジュニアケータイはauのサイトで色々と紹介されています。なかなかかーいらしい作りとなっています。一度ご覧あれ♪
他に制限機能といったものもございます。たとえば利用金額が一定以上になったジュニアケータイはauから、お母さんにメールでお知らせするといったこともできるそうで。それから、有害サイトへのアクセスも制限することができるそうで。
で料金についてですが、auのケータイも家族割など便利なのがありますので、そこに年割などをつけていくと、小中学生は基本使用料が55%OFFになるそうです。月額3,570円が1,575円になるとのこと。それからそれから、ジュニアケータイでauが用意している対応機種は、どれも子供らしい温かい感じの色とフォルムでなかなかいい感じ。因みにジュニアケータイはauのサイトで色々と紹介されています。なかなかかーいらしい作りとなっています。一度ご覧あれ♪
Posted by yasukeg at
11:01
│サービス
au one net 新たな可能性
「au one net」?携帯電話サービスについてばかり書いていますが、ちょっと目新しいお話をば。で、au one netって何?ということですが、それもそのはず、2007年9月末に始まったばかりのサービス。要は、携帯端末なら「EZweb」、PCなら「DION」や「DUOGATE」といったサイトを一本化してヨリ効率的なサービスを展開しようというモノ。ちなみに、au one netの前身「DION」は、「OCN」の次に会員数が多いそうで、なかなか大きな動きなのですね。
で、au one netには、いろいろとサービスがあるわけですが何をみましょうか?「EZweb」も統合したということですから、auケータイの利便性が増すというわけかな。だったらモバイル関連サービスをみてみましょう。例えば、モバイル接続サービス。au one netの各々の接続コースと組み合わせる形で利用できるモバイル用サービスです。auケータイとウィルコムのAIR-EDGEのパケット通信に対応しているそうで。もともとのau one netの利用コースが、ADSO one / IP電話&ADSL各コース / ADSL各コースの場合は、月額利用料は無料となります。
さらに、au one netのADSL / KDDI-IP電話 / ADSL one 電話サービス / メタルプラス電話 / ひかりone電話、のどれかに加入すると、auケータイを使って自宅へ電話をかけたときの通話料が、ナント半額になるそうで。ケータイもブロードバンドもこれから加入なんて場合は、au one netにするのがお勧めかも♪
で、au one netには、いろいろとサービスがあるわけですが何をみましょうか?「EZweb」も統合したということですから、auケータイの利便性が増すというわけかな。だったらモバイル関連サービスをみてみましょう。例えば、モバイル接続サービス。au one netの各々の接続コースと組み合わせる形で利用できるモバイル用サービスです。auケータイとウィルコムのAIR-EDGEのパケット通信に対応しているそうで。もともとのau one netの利用コースが、ADSO one / IP電話&ADSL各コース / ADSL各コースの場合は、月額利用料は無料となります。
さらに、au one netのADSL / KDDI-IP電話 / ADSL one 電話サービス / メタルプラス電話 / ひかりone電話、のどれかに加入すると、auケータイを使って自宅へ電話をかけたときの通話料が、ナント半額になるそうで。ケータイもブロードバンドもこれから加入なんて場合は、au one netにするのがお勧めかも♪
Posted by yasukeg at
10:08
│サービス
料金プラン auの売り
どのような料金プランがauでは用意されているのでしょうか。今までのお話のなかにもちょいちょい「CDMA 1X WIN」なるコトバが登場してきていましたが、これがauの料金プランで今後いっそう主要になるものといってよいでしょう。
auの料金プラン、とりあえずはずらっと並べておくと、プランLL / L / M / S / SS / L / Sとなります。月額基本料金(無料通話込)は、15,000円から下は3,600円までと色々、それに通話料はそれぞれのプランで異なる設定になっています。用途に適したプランを、というところですね。auは料金プランとして他にも、サポートプランやシンプルプランL/Sというようなものもあり、とくにシングルプランSなどは月額基本料が1,000円ですから、用途によってはとても便利かも。
以上に挙げたauの料金プランは、いわばデフォルトの状態でして、ここに割引サービスを適用することができるわけです。「CDMA 1X WIN」で適用されるのは、「家族割」・「無期限くりこし」・「年割」・「指定割」・「自宅割」となってます。auの料金プランのなかでもとくに「誰でも割」は、一人でも家族でも、2年間の継続契約をすればいきなり基本料が割引されるというモノ。長期利用者にとっては不満の声もありましょうが、新規加入者にとっては便利なサービスですね。とくに、こういった料金プラン面でauは、ユーザーを惹き付けているのでしょうかねぇ。業界2位の契約数ですもんねぇ。
auの料金プラン、とりあえずはずらっと並べておくと、プランLL / L / M / S / SS / L / Sとなります。月額基本料金(無料通話込)は、15,000円から下は3,600円までと色々、それに通話料はそれぞれのプランで異なる設定になっています。用途に適したプランを、というところですね。auは料金プランとして他にも、サポートプランやシンプルプランL/Sというようなものもあり、とくにシングルプランSなどは月額基本料が1,000円ですから、用途によってはとても便利かも。
以上に挙げたauの料金プランは、いわばデフォルトの状態でして、ここに割引サービスを適用することができるわけです。「CDMA 1X WIN」で適用されるのは、「家族割」・「無期限くりこし」・「年割」・「指定割」・「自宅割」となってます。auの料金プランのなかでもとくに「誰でも割」は、一人でも家族でも、2年間の継続契約をすればいきなり基本料が割引されるというモノ。長期利用者にとっては不満の声もありましょうが、新規加入者にとっては便利なサービスですね。とくに、こういった料金プラン面でauは、ユーザーを惹き付けているのでしょうかねぇ。業界2位の契約数ですもんねぇ。
Posted by yasukeg at
10:10
│料金
auケータイ新機種 ラインナップ
auの新機種、どんなラインナップがあるのでしょう。ちょっと調べてみました。まず、au新機種を提供しているメーカは、CASIO(CA) / HITACHI(H) / KYOCERA(K) / Panasonic / PANTECH(PT) / SANYO(SA) / SHARP(SH) / SonyEricssion(S) / TOSHIBA(T)。それから、もうひとつ。新機種はau design projectからも提供されています。
「CDMA 1X WIN」が主要なプランですが、これに対応する新機種もauのホームページをみるだけでもずらっと。なかでもauの新機種で最新のモノは、INHFOBAR 2(au design project)/W53K/W53S/W53CA。
W53CAをみてみますと、「EXILIMケータイ」なんて能書きもついておりまして、とても薄くてスタイリッシュ♪色は、黒・シルバー(白かも?)・ワインレッド(ってゆうのかな?)があるのですが、筆者はワインレッドのが気に入りました。大人っぽい。INFOBAR 2もみておきましょう。この新機種はau design projectのです。こちらもなんかデザインにこだわった感アリ。モデルによっては四角いボタンが、幾つか違う色で構成されているのですが、筆者にはスライドパズルにしかみえません。(ほんとうにできたりして?)
「CDMA 1X WIN」が主要なプランですが、これに対応する新機種もauのホームページをみるだけでもずらっと。なかでもauの新機種で最新のモノは、INHFOBAR 2(au design project)/W53K/W53S/W53CA。
W53CAをみてみますと、「EXILIMケータイ」なんて能書きもついておりまして、とても薄くてスタイリッシュ♪色は、黒・シルバー(白かも?)・ワインレッド(ってゆうのかな?)があるのですが、筆者はワインレッドのが気に入りました。大人っぽい。INFOBAR 2もみておきましょう。この新機種はau design projectのです。こちらもなんかデザインにこだわった感アリ。モデルによっては四角いボタンが、幾つか違う色で構成されているのですが、筆者にはスライドパズルにしかみえません。(ほんとうにできたりして?)
Posted by yasukeg at
10:09
│機種
auの携帯電話 サービス概観
さてさて、auの携帯電話サービスについてみていきましょう。筆者は、auの携帯電話を使ったことはないので、知らないことばかり。とくに、どういう契約体系があるのかは、理解するのがとてもむずかしいですねぇ。ごくごく簡単にいえば、「CDMA 1X WIN」という呼び名で、第3.5世代携帯電話(auでは、EV-DO Rev.Aという方式。なお、NTTドコモとソフトバンクモバイルではHSDPA。)の通信網が敷かれているということ。これは2003年秋に始まったサービスですが、筆者でも耳にしたことがあるところでは、「EZ着うたフル」とか「EZフラット」なんてサービスが提供されることになりました。
その後もauの携帯電話は、色々とサービスを展開しておりまして、2004年には「ダブル定額」なんてサービスが始まりました。「MY割」なんてサービスもありましたねぇ。昨夏より「誰でも割」だなんてau携帯電話の新規加入者にとって、とてもうれしいサービスが始まってます。それからそれから、無料通話分の繰越しなんてのも、各社がこぞって競争していますが、ソフトバンクなら「自動繰越し」、NTTドコモなら2か月分繰越し出来る一方、auの携帯電話では、「無期限繰越し」なるものが提供されるようになりました。昨年夏のことです。
さらにさらに、テレビ電話やワンセグ携帯などなど、auの携帯電話は、着々とサービスを整えています。auが携帯電話通信業界で堅実な人気を得ているのも分かる気がいたします。さらに詳しく紹介しましょう。
その後もauの携帯電話は、色々とサービスを展開しておりまして、2004年には「ダブル定額」なんてサービスが始まりました。「MY割」なんてサービスもありましたねぇ。昨夏より「誰でも割」だなんてau携帯電話の新規加入者にとって、とてもうれしいサービスが始まってます。それからそれから、無料通話分の繰越しなんてのも、各社がこぞって競争していますが、ソフトバンクなら「自動繰越し」、NTTドコモなら2か月分繰越し出来る一方、auの携帯電話では、「無期限繰越し」なるものが提供されるようになりました。昨年夏のことです。
さらにさらに、テレビ電話やワンセグ携帯などなど、auの携帯電話は、着々とサービスを整えています。auが携帯電話通信業界で堅実な人気を得ているのも分かる気がいたします。さらに詳しく紹介しましょう。
Posted by yasukeg at
10:16
│サービス
auあれこれ
auといえば、どんどんサービスと利用者を拡大している感があります。2007年秋には、おおよそ3,000万弱の携帯電話契約数を誇っており、業界2位となっています。一方で、ヨリ新しい通信網である3Gの契約数についてみれば、先の契約数の98%で業界1位でございます。それだけ、auにはユーザーを惹きつける魅力があるということでしょうか。残念ながら筆者はauユーザーではありませんが、せっかくの機会、色々と調べてみましょう。
まずは、歴史的背景ですね。auというブランド自体が発足したのは、2000年夏のことです。それまでは、東日本を「IDO」が、西日本を「DDIセルラー」がカバーしていたのですが、業界大御所のNTTドコモグループに立ち向かうべく、両グループが団結、「au」なるブランドを立ち上げたというわけ。なおその秋には、IDO/KDD/DDIが合併し、「KDDI」が生まれたわけです。因みに、auのブランド名は元々「株式会社エーユー」の手にありましたが、翌年にはKDDI本体に吸収されましたので、現在は「au by KDDI」として通用してるわけです。
それでは、どんなサービスが提供されているのでしょう。auならではのサービスはどんなものなのでしょうか。auの売りはどこにあるのか、あるいはそれに対してどこで利便性がよろしくないのか、とかとか。いろいろみていきましょう。
まずは、歴史的背景ですね。auというブランド自体が発足したのは、2000年夏のことです。それまでは、東日本を「IDO」が、西日本を「DDIセルラー」がカバーしていたのですが、業界大御所のNTTドコモグループに立ち向かうべく、両グループが団結、「au」なるブランドを立ち上げたというわけ。なおその秋には、IDO/KDD/DDIが合併し、「KDDI」が生まれたわけです。因みに、auのブランド名は元々「株式会社エーユー」の手にありましたが、翌年にはKDDI本体に吸収されましたので、現在は「au by KDDI」として通用してるわけです。
それでは、どんなサービスが提供されているのでしょう。auならではのサービスはどんなものなのでしょうか。auの売りはどこにあるのか、あるいはそれに対してどこで利便性がよろしくないのか、とかとか。いろいろみていきましょう。
Posted by yasukeg at
20:31

日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!