スポンサード リンク

LISMO auの新サービス

さて、auのLISMO。先にも触れたとおり、2007年12月より始まるサービスですが、ケータイ端末で、音楽を色々と楽しんでしまおうというのがauのLISMOというサービスでございます。

ちょっと調べてみましたが、まずはプレイヤーとしてLISMOはau Music Playerというのを使います。これを使えば、プレイリストが編集できたりリストをメールで送ったりすることができるようになります。あと、「うたとも」なんて、音楽友達が探せるコミュニケーションサービスも用意されています。

一方で、auLISMOの音楽ポートとしての売りについてですが、PCでCDのデータや・音楽ファイルの読み込みのうえケータイに転送することがでいます。さらにauのLISMO Music StoreやEZwebで購入したミュージックビデオをケータイから転送してPCで視聴といったことも可能になります。もちろんauLISMO Music StoreにはPCからもアクセスのうえ、お買いものができます。

auLISMOの対応機種についてですが、現時点でも50種以上の端末が対応可能とのことで、随時対応新機種が発表されるそうです。もうすでに準備は整っているという状況といえましょうか。昔は、「カセットテープ」に好きな曲を編集して、友達に渡したものです。時代は変わりましたねぇ。  

Posted by yasukeg at 10:09

auの絵文字 充実してます♪ 

普段何かと使うところでauの絵文字についてもみておきましょう。2007年秋現在、auの絵文字は497種あるとのこと。そこにさらに動く絵文字がauでは提供されることになります。なお、この絵文字はau、ドコモ、ソフトバンクと各会社がそれぞれの絵柄で登録してあるものですが、他社ケータイとのやりとりでも、同じテーマのモノに変換されて表示されるという仕組みになっているので安心です。ごく一部の絵文字はauをはじめ各社がカバーしていないテーマもあることも注記しておきます。

当社Webサイトでも、auの絵文字一覧をチェックすることができるので、ちょっと覗いてみました。なるほどなるほど、筆者はソフトバンクユーザーなのですが、確かに同じテーマだけどデザインがちょっと違うというモノがずらりと並んでいます。auの絵文字では、喜怒哀楽の表情が動くやつが沢山あって良いですね。あとタコが赤くなったり白くなったり♪

auは絵文字だけでなく、デコレーションメールやラッピングメールのサービスも充実していますので、組み合わせればかなり遊べますね。ラッピングメールなんてのも、色んなシチュエーションに対応してるので気持ちを伝えるのにとってもよいですね。ただ、あまりにかわいすぎるのでオッサンが使いこなすにはちょっと時間とそれなりの覚悟が必要ですね(笑)  

Posted by yasukeg at 10:14

auといえば着うた

auの着うたといえば、はずせないポイントですね。よく耳にするコトバだし。といっても筆者実は何のことかさっぱり分かってません。今まで一度もそういったサービスを受けたことがないので。。。せっかくだから勉強してみましょう。着うたをauが提供するようになったのが2002年末のこと。その後各社もこぞって競争を繰り広げています。まぁauが着うたの本家ということになりますわね。で、auの着うたの第1号は、ケミストリーの"My gift to you"となります。なお、現在では正確にはEZ着うたがauのサービス名として通用しています。

着うたはauはもちろんのこと、各社でも少し利用料がかかってしまうサービスですがその理屈は、着メロだと著作権が作曲者のもとでのみ問題になるのに対して、着うただとレーベルのレベル(>_<)でも著作権使用料が発生するわけです。その分、利用料金が高くなるということです。

さてさて、どんな着うたがauから配信されているのでしょう。ちょっとauの着うたサイト飛んでみました。真っ先に出てきたのが………稲川淳二「MYSTERY NIGHT TOUR」。。。まぁアリといえばアリですね。その他、auは着うたフルとか待ちうたなんてサービスも展開しています。とくに、LISMOというサービスが2007年12月以降開始するようですね。記事を改めてみてみましょう。  

Posted by yasukeg at 10:15

auショッピングモール ケータイとPCがつながりました

オークション繋がりで今度はauショッピングモールについてもみておきましょう♪どういう仕組みでショッピングをするのかというと、まずはPCを使ってauショッピングモールにアクセス、キーワードやカテゴリ検索で商品を探します。で、商品画面で色々詳細をチェックするというわけ。と大げさに書き連ねましたが、ここまでは通常のネットショッピングと何ら変わるところはありませんね。

auショッピングモールのミソはここから。商品画面で「これ買い♪」となったら、ここでケータイを取り出すわけです。もしQR対応機種なら、商品画面にアップされているコードを読み取ればOK! 非対応機種でも、携帯アドレス宛てのURL送信フォームがあるので問題ありません。で、auショッピングモールではケータイで購入手続きをするというワケ。で、商品がお手元に。なお、auショッピングモールでの購入代金の決済については、色々選択できますが、「auまとめて支払い」を利用すれば、普段のケータイ料金の支払いと一括になりますので便利です。

実際、どんなところがauショッピングモールの売れ筋なのでしょう。オークションと同じことがいえるのか、女性向けの商品が人気なようです。ファッション・コスメ・ヘルス・ビューティといったところが目立つような気がします。で、恒例となりました(?)、auショッピングモールで「ドコモ」を検索してみました。オークションと同じく、ドコモダケ大人気です(笑)  

Posted by yasukeg at 10:12

auのジュニアケータイ

またまた、auのケータイの話に戻りましょう。auのケータイサービスにも色々とございますが、ジュニアケータイもauの売りになるところ。ご両親にとっては、お子さんの安全を買うということがまず第一ですよね。なので、防犯機能が付いていたり。防犯ブザーがついていたりするのですって。で、ブザーが鳴るとその場を自動撮影。お母さんなど「ペア相手」に自動音声通話発信。でさらに、写真と移動ルートを記した情報のURLが届くとか。電源が切れたときも、音声通話以外の自動撮影・発信は同様。なんだかすごいですね。またGPSでお子さんの居る場所を確認することができます。寄道はできませんね。

他に制限機能といったものもございます。たとえば利用金額が一定以上になったジュニアケータイはauから、お母さんにメールでお知らせするといったこともできるそうで。それから、有害サイトへのアクセスも制限することができるそうで。

で料金についてですが、auのケータイも家族割など便利なのがありますので、そこに年割などをつけていくと、小中学生は基本使用料が55%OFFになるそうです。月額3,570円が1,575円になるとのこと。それからそれから、ジュニアケータイでauが用意している対応機種は、どれも子供らしい温かい感じの色とフォルムでなかなかいい感じ。因みにジュニアケータイはauのサイトで色々と紹介されています。なかなかかーいらしい作りとなっています。一度ご覧あれ♪  

Posted by yasukeg at 11:01

au one net 新たな可能性

「au one net」?携帯電話サービスについてばかり書いていますが、ちょっと目新しいお話をば。で、au one netって何?ということですが、それもそのはず、2007年9月末に始まったばかりのサービス。要は、携帯端末なら「EZweb」、PCなら「DION」や「DUOGATE」といったサイトを一本化してヨリ効率的なサービスを展開しようというモノ。ちなみに、au one netの前身「DION」は、「OCN」の次に会員数が多いそうで、なかなか大きな動きなのですね。

で、au one netには、いろいろとサービスがあるわけですが何をみましょうか?「EZweb」も統合したということですから、auケータイの利便性が増すというわけかな。だったらモバイル関連サービスをみてみましょう。例えば、モバイル接続サービス。au one netの各々の接続コースと組み合わせる形で利用できるモバイル用サービスです。auケータイとウィルコムのAIR-EDGEのパケット通信に対応しているそうで。もともとのau one netの利用コースが、ADSO one / IP電話&ADSL各コース / ADSL各コースの場合は、月額利用料は無料となります。

さらに、au one netのADSL / KDDI-IP電話 / ADSL one 電話サービス / メタルプラス電話 / ひかりone電話、のどれかに加入すると、auケータイを使って自宅へ電話をかけたときの通話料が、ナント半額になるそうで。ケータイもブロードバンドもこれから加入なんて場合は、au one netにするのがお勧めかも♪  

Posted by yasukeg at 10:08

auの携帯電話 サービス概観

さてさて、auの携帯電話サービスについてみていきましょう。筆者は、auの携帯電話を使ったことはないので、知らないことばかり。とくに、どういう契約体系があるのかは、理解するのがとてもむずかしいですねぇ。ごくごく簡単にいえば、「CDMA 1X WIN」という呼び名で、第3.5世代携帯電話(auでは、EV-DO Rev.Aという方式。なお、NTTドコモとソフトバンクモバイルではHSDPA。)の通信網が敷かれているということ。これは2003年秋に始まったサービスですが、筆者でも耳にしたことがあるところでは、「EZ着うたフル」とか「EZフラット」なんてサービスが提供されることになりました。

その後もauの携帯電話は、色々とサービスを展開しておりまして、2004年には「ダブル定額」なんてサービスが始まりました。「MY割」なんてサービスもありましたねぇ。昨夏より「誰でも割」だなんてau携帯電話の新規加入者にとって、とてもうれしいサービスが始まってます。それからそれから、無料通話分の繰越しなんてのも、各社がこぞって競争していますが、ソフトバンクなら「自動繰越し」、NTTドコモなら2か月分繰越し出来る一方、auの携帯電話では、「無期限繰越し」なるものが提供されるようになりました。昨年夏のことです。

さらにさらに、テレビ電話やワンセグ携帯などなど、auの携帯電話は、着々とサービスを整えています。auが携帯電話通信業界で堅実な人気を得ているのも分かる気がいたします。さらに詳しく紹介しましょう。  

Posted by yasukeg at 10:16
※カテゴリー別のRSSです。