スポンサード リンク

au 最後にひとこと

といったわけで、以上auのことについて色々と調べてみました。近年、auのTVCMなどをみてもなんか勢いが売りみたいな感じを受けていましたが、着うたサービスをいち早く手がけたり、ケータイ料金面で色々と割引サービスを充実したりと、そんな勢いが業界2位の契約数に現れているのかもしれませんね。海外での利便性や、技術開発という面では、他者と棲み分けもしくは遅れを甘受せざるを得ない状況といってもよいでしょうが、国内の消費者にとってはauに魅力を感じるというのは否めないところかもしれませんね。

ちなみにau自身が、「auが選ばれる理由」ランキングをウェブ上で発信していますが、第1位には、やはりお得な料金ということでした。それから、今やケータイは、端末自体の機能はもちろんですが、PCやインターネット、さらにはワンセグやGPSと繋がって初めて機能する時代でもあります。とくに、お家のブロードバンドプロバイダーのサービスもケータイの契約会社によって利便性が変わってくるということは、「au one net」のところでお話したとおりです。

なるほど、筆者はauユーザーではございませんが、今回はとても良い勉強になりました。普段はケータイを何気なく使っているだけでしたが、契約プロバイダやケータイ会社のサービスについて、もうちょっと勉強すれば、ひょっとすると新しい可能性が見つかるかもしれませんね。契約はしてませんがとりあえずはauさんに多謝♪

Posted by yasukeg at 11:00